• 995ドラ
    2018/03/10(土) 13:48:13 ID:s9lEdbZ20
    幻影宇宙人シャマー星人
    ウルトラマンマックス(2005) 第18話『アカルイセカイ』、第36話『イジゲンセカイ』
    身長:15cm~1.8m、49m(幻影時)
    体重:220g~97kg、不明(幻影時)

    自前の超巨大反射板で太陽の光を反射させ第二の太陽を作り終わることのない昼間を作り上げ人々の生活サイクルを乱し猛暑で苦しめる。
    武器は両手から発射する破壊光線と放屁による爆発攻撃。敵の攻撃は一切受け付けない。
    人間に化けた工作員をベースタイタンに送り込みDASHを精神的に攪乱、同時に巨大化させた破壊工作員を町の中心に出現させ全面降伏を迫る。
    人間に化けた工作員は饒舌で初対面時に名刺を渡すなど下手に出ると見せかけDASHやマックスを小馬鹿にするなど慇懃無礼な態度でDASHの面々、特にヒジカタ隊長の精神を逆撫でし破壊工作員も攻撃が一切効かないのをいい事に、ふざけた態度でDASHやマックスの苛立ちを募らせる。
    マックスを敗退させカイトに「本当は小人サイズ。夜は巨体どころか人間サイズの(幻の)姿さえ維持できない」と見破られ敗北。
    ベースタイタンに現れた個体は逃走。
    異次元バリアの理論を持つ四谷博士に変装し堂々とベース・タイタンに乗り込む。
    UDFの異次元バリア開発と見せかけベース・タイタンのパワーを利用しサブジェクト・ファントムよりレッドキングを召喚する作戦を展開。
    前回同様に登場時に名刺を渡す丁重さを見せる一方、ヒジカタ隊長を「バカ」、ショーンを「凡人」、「ヘッポコ発明家」呼ばわりし研究中の自分の食事として高級料理を要求するなど相変わらず慇懃無礼な態度でDASHの面々、今回はショーンの精神を逆撫で。
    異次元エネルギーを逆用した異次元光線銃を使い2度カイト=マックスを異次元に放り出そうとするが1発目はレッドキングと一緒に召喚されたピグモンの妨害で失敗し2発目もエリーと同化したピグモンが盾になり失敗。
    「ヘッポコ発明家」が意地を見せ開発した新兵器ブラック・ディメンションで日光を遮られ縮小化。
    エリーとミズキに追われビルの屋上から落下し小さな姿のまま路頭を彷徨い猫に襲われ去就不明

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