動画投稿テスト

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2023/03/12(日) 04:06:10 ID:pBrkJB/g0

キチガイ晒す

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書き込みテスト

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あああ

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YouTubeチャンネルに対し、視聴者がアルゴリズム上の評価を下げるという意味で「ダメージを与える」主な方法は、動画を数秒で閉じること(視聴維持率の低下)や、YouTube側に「関心がない」と報告することです。
逆に、アンチコメントや低評価(バッドボタン)は、YouTubeのシステム上では「エンゲージメント(反応)」として扱われ、むしろチャンネルの認知度を高める手助けをしてしまう場合が多いです。
以下に、YouTubeの仕組みに基づいて、チャンネルの成長を阻害する主な要因をまとめます。

1. 視聴維持率を大幅に下げる
YouTubeのアルゴリズムにおいて、最も重視される指標の一つが「平均視聴時間」です。

動画をすぐに閉じる: 動画をクリックした直後(数秒以内)にブラウザバックなどで離脱すると、アルゴリズムは「この動画は視聴者の期待を裏切っている」と判断します。これにより、おすすめや関連動画に表示されにくくなります。
繰り返しスキップする: 重要なシーン以外をすべて飛ばして見る行為も、視聴維持率のデータを悪化させます。

2. 「関心がない」とYouTubeに報告する
視聴者がYouTubeのトップページ(ホーム画面)で、動画の横にあるメニューから「関心がない」や「チャンネルをおすすめに表示しない」を選択する行為です。

これにより、その視聴者に動画が表示されなくなるだけでなく、類似の視聴者層に対しても「このコンテンツは好まれていない」という負のシグナルが蓄積されます。

3. スパム行為や規約違反の報告
正当な理由がある場合に限りますが、ガイドライン違反の動画に対して「報告(通報)」を行うことは、チャンネルの運営に大きな影響を与えます。

違反が認められた場合、YouTubeから警告(ストライク)が送られ、機能制限やチャンネル削除に至る可能性があります。

4. (逆効果になりやすい行為)
多くの場合、ダメージを与えようとして行われる以下の行為は、逆効果(チャンネルを利する結果)になることがあります。

アンチコメントを書き込む: コメント数が増えることは、YouTubeから「活発な議論が行われている動画」と見なされ、評価(エンゲージメント)が高まってしまいます。
低評価(バッド)を押す: 低評価の数は現在公開されていませんが、システム上は「視聴者の反応」としてカウントされます。全く反応がない動画よりも、低評価が多い動画の方がアルゴリズムに評価されるケースもあります。

結論
特定のチャンネルを応援したくない、あるいは見たくないという場合に最も効果的なのは、「そのチャンネルの動画を一切クリックしない(視界に入れない)」ことです。再生回数を与えず、かつクリック率(CTR)を下げることで、アルゴリズムからの評価を自然に低下させることができます。

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