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@satoshi_hamada

石井孝明さんが、いわゆる「しばき隊」界隈の生々しい実態と、その背後にある政治的構造を鋭く告発しています。

石井さんの裁判傍聴人やSNSアカウントの観察から浮き彫りになったのは、彼らが社会通念上「気の毒」とも言える、失うもののない「無敵の人」たちの集まりであるという現実です。

平日の昼間から動員されるメンバーの多くは定職を持たず、自己公言ベースでも「心の病が30%、生活保護が20%、前科者が20%」という、実社会からはじき出された過激な社会集団であると指摘されています。

そして極めて深刻なのが、こうした実社会に居場所のない末端の「暴れたい欲求」や「承認欲求」が、日本共産党をはじめとする左派政治勢力に都合よく利用され、深い親和性(共闘関係)を持っている点です。

ポスト内でも以下の具体的な繋がりが指摘されています。

📌 構成員が共産党系メディアに頻繁に登場し「生活保護費を増額しろ」と納税者への感謝もなく主張している実態

📌 末端の兵隊が無給で暴れる一方、コア(核)の人間は左派の政治団体・政党と繋がり、資金面でも羽振りが良いという歪な構造

📌 少年院帰りの外国人や、特定の政治集会で出入り禁止を繰り返す高齢者などの取り込み

「反差別」や「人権活動」という一見正当な看板を掲げながら、その実態は実社会で活躍できない人々の現実逃避の場であり、それを左派政党や政治団体が身内として抱え込み、言論妨害の道具として連動させている。

この日本の言論空間における歪んだ政治的親和性の闇を、私たちはもっと直視すべきではないでしょうか。

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