468

嫁20代


大学生の頃、バイト先でしつこくされていた先輩に、バイトの打ち上げと騙されて向かった部屋でレ〇プされた。
呼び出された先輩の部屋には他のメンバーがおらず、不審に思い逃げようとするが、力ずくで押し倒される。
無理やりズボンの中に手を入れられ抵抗するも、鼻と口を塞がれ徐々に力が入らなくなった。
陰部を舐められている時にバタバタとさせた足が相手の顔面を蹴ったことで、先輩は逆上。
無理やり抑えつけられ、挿入される。
胴体を腕ごと抱えられる形で強く抑えられ、そのまま膣内で射精される。
射精されたことで我に帰り、「やだ、やだ、」と大きな声を出すと、先輩は再度逆上。
「嫌がるな」と首を絞められ、恐怖から抵抗を諦めると、無理やりキスをされ、涎を飲むよう強制された。
嫌がらずに受け入れるようになるまで何度も抜いては挿入を繰り返され、二度目の射精で行為は終わった。
「誰かに言ったら全部バラまく」と脅されて部屋を出るが、アパートの近くの道路で座り込んで泣きじゃくる様子をおかしいと思ったら通行人に介抱され、産婦人科&警察へ



その後5年間は男性恐怖症だったが、勇気を出して彼氏を作るも、いざ挿入行為に差し掛かるとトラウマで震え、性行為ができない。
意を決して過去のことをカミングアウトすると、初めその彼氏も優しく受け止めてくれたが、長くは続かず、そのうち「挿入されたくなかったら射精するまで口でシる」と脅されるようになる。
挿入を避けたかった彼女は、挿入だけはしない代わりに、彼氏に言われた事はどんな内容であっても断らないように約束させられた。
最初は彼氏が射精するまで手◯や口◯を強制させられる程度だったが、段々と要求はエスカレートした。
目の前で用を足すよう指示されたり、彼氏のトイレの直後にチ〇ポやアOルを舐めさせられたり、口の中に直接放尿されたりした。

0 0

人気の記事