346

千冬 嬲りを送ります。
ブス千冬のモザ無し 頂けますか?

破滅覚悟で拉致してきた主婦の千冬。
顔は貧相なブス女だし、目的は人妻という身分と、身体だけだから、やりたい事は悔いが残らないよう、すべてやり尽くす。千冬のベージュのオバパンの性器の割れ目に指を押し当て、何度も何度もゆっくりと擦り上げ擦り下げる。ブスで平凡な主婦のパンティの表面に女の秘密の部分の形が穿たれ、浮かび上がる。その肉の亀裂に唾液のたくさん乗った舌を押し付け音をたてて舐めまくる。性体験を積んだ、人妻の性器。
生きた貝のようなデコボコした輪郭が薄布一枚隔てた舌に伝わり、いまにも射精しそうだ。唾液に濡れた薄布の表面に千冬の赤貝の形がくっきりと浮かび上がった。
これが千冬のマ○コ…千冬の性器…
二人の子供をウ○コをするみたいに捻り出した人妻の内蔵の出入口。
この孔に何人の男が突っ込んだんだろう?
何人の男がこの孔の内側の真っ赤な粘膜で己が男根を扱きまくられ、千冬の子宮の中に精液を注ぎ込んだんだろう?
それを想像すると嫉妬で胸苦しくなる。
じきに俺もそうしてやる!
布切れ一枚隔てたところに、性欲を掻き立ててきた人妻の性器がある。
まだまだ使用可能な千冬の肉壺がある!
こんなブスを犯すのか、と凄まじく性欲を刺激される。

千冬の中に突っ込んだら、かならずその写真を撮って、千冬の旦那宛に送ってやる。
千冬みたいな 女を女房に持ちやがって!
いつでもヤリたい時に突っ込みやがって!
殺意にも似た嫉妬心を抱いていた。
だから、愛する妻の性器が自分以外の男根で蹂躙されている様子を必ずみせてやる、と決めていた。
俺は叫び声を上げて、パンティの脇から忍び込ませた指を千冬の赤貝の中に二本まとめた突き立てると、ギチギチと捻じりこみ、傷つくのも構わず、内部の膣粘膜を荒々しく掻きほじくった。
激痛に千冬が悲鳴を上げる。
貧相でブスな女の顔がさらに不細工さを増して行く。

このブス女が!
苦痛に歪むお前のブスな顔 見てるだけで、出ちまいそうだ!

カギ状に曲げた指で千冬の膣を掻きほじくり続けていくうちに、ジクジクとした熟妻の粘膜が俺の指の刺激に反応し、新たな粘液を滴らせた。
たちまち千冬のパンティが己が膣粘液でびちゃびちゃに濡れ、千冬の肛門の穿ちが薄布の表面に露わになった。

ブス女の尻の穴か…
さぞや臭えんだろうな…

引き毟るように千冬のパンティを引きづり下ろすと、躊躇なく千冬の肛門に二本まとめた指を根本まで付き込んだ。

ブス女がひときわ激しく苦痛の叫び声を上げた。

人気の記事